三百六十一弾.今さら……。

長老 2004/06/09

・ワシ別にここまで白黒つける気サラサラなかったんじゃけどな。何であの小鬼ども、姫様脅すの止めんのじゃろ。

ワシホントはナース姫とワシ等に謝りゃ良かったんじゃ、そんでドクターの命つぐなってあげりゃそれでな、あ、ワシ等もじゃけどな、少し位。

ワシ元々大よそわかっとったんでなゴールどこにあるのか、じゃがゴール着いたら国終わるやも知れん事もな、じゃからワシ皆にゆうとったゴール途中にしとけ、ホントに着いたら地獄見んぞ言うてな。

小鬼どもワシとナース姫、ボンテージ王とミスコールド完全にナメとったゆう事じゃろ、たかだか4人の素人集団思うてな。ワシ等笛吹いて歩いとるんよ。真っ当な国さがしとる子ども達ついて来れるようにな。小鬼にゃ聞こえんよ、心で聞く音色じゃから、笛の音は。

ワシら目指しとるんは大人のいる国、長老が若者育てとる国、女性歌って子どもが遊ぶ、そんな国、ワシ等も何も求めとらん。

悪鬼おらんと心よこしまなもんおらんとそんだけの国そんで良い。ワシ等戦い好まん、人傷つける人も闇みるんももういらん、だけどワシ等戦う、ワシ等の国から悪鬼追い出すため、子どもと女性老人守るため、ワシとボンテージ王戦う、例え100万の敵、相手でも。ワシ等必ず国守る二つの命と引き換えに。


三百六十二弾.ホントの事

長老 2004/06/09

◎最近よく言われる事あるんじゃ、私ら確かに良くない事してたと思います。でも長老ここまで明らかにしたの日本興亜が悪い事したからですよねって「その通りじゃ、ワシ別に正義の味方でも神でもないんで他所でこやつ等何しててもどうって事ない、ワシとナース姫、家族に悪事しかけっから、悪事暴いただけ」そんだけのことじゃ。

別に恨みなんかじゃないぞよ、悪事働いといて司法もグルんなってワシ等つぶしにかかるから反撃しただけ、そんだけの事じゃよ。

損保、病院、弁護士、裁判所確かにアホな事しとる。犯罪としか思えん事もな。だがこの方々元々こんなモン、一々言うたかて疲れるだけじゃ。ガキのレベルじゃから、あやまりゃ良いんじゃ悪い事したら、しょせんリーマン、打たれ弱い個人集団、それが損保、司法、医者、省庁、そう言うこっちゃ、だったら謝れ。普通に賠償せい皆に。

こんなレベルで恐喝すんなオ○○普のくせに、良いかワシここまでしたのは皆日本興亜のせい、こんな会社かばって国かたむけた省庁、司法は自業自得、今からでも考えてみい、何したら国体裁整うかを、たかが一企業の悪事で国つぶす方々ホントに情けない、悪事一杯あるなら納めかた考えいよ。

一応国背負っとるんじゃから、マ、恨むなら日本興亜恨め、損保、省庁、司法皆でな。


三百六十三弾.金融庁 内田さま

みと桜 2004/06/09

・本日私たちの友人がお世話になったお礼に電話しました。

医者が健保を使い自賠責からの二重請求が出来るシステムを知っているのか訪ねました。加害者にのみ通知が行くので被害者は知らないでいる事になる事を。

「知っているとどうなのですか?個別の問題は個別に対応しています。」との事。これって組織ぐるみの犯罪、しかも省庁、医師会、損保などによる犯罪ですよね。知っていて個別に対応すれば、それでいいと言うことではないでしょう。

などと言うと、いつもの通りだんまりです。「金融庁がやらせている訳ではないです」とも言っていました。知っていて個別に対応する事で、省庁は許されるんだ。

聞くところによると、ハンサムでエリートを絵に描いたような方だとか、都合で行けませんでしたが一度お会いしたいわ〜


三百六十四弾.明日へ架ける橋

太田 2004/06/10

一連の流れを振り返り思う事。
省庁・役所も損保・病院、挙句に警察も・・証拠を残し過ぎだな。
全体的に分からないから、自分の立場・出来る範囲での対応しか出来なかったのも想像出来ます。

何かいつも思う事、名前を呼んだら、口の周りにチョコレートを付けて、「何も食べてないよ・・」と言っている子供の様な対応ですよね。
「口にチョコ付いてるよ、指にも・・・、やっぱり食べたんだ」と問い詰めると黙り込む。

何か似てるでしょ、全体が見えないからピンポイントの対応しか出来ないし、答弁も個別の対応になるから整合性が取れない。

ならば、迅速な個別対応・処分した中で、その他への影響を最小限に食い止め、時間を充分に使い全体を軌道修正する。

医師会の事務局長の能力を評価できるのは、瞬時に相手の心理を把握してポイントを絞れた事と、的確な判断をした事。
「肝心なのは・・・、後ろめたいだろうが、被害者さんを拒否するのではな・・・対話する事、だから相手の真意も掴めない。」

他の機関の人間からはこんな台詞を聞いた事は無い。

一昨日、新たに或る医師の内部告発が有りました。
医療過誤についてと、カルテが1500人分紛失して名簿業者に売られた事でした。
しかし、私は医療悪を追及している訳ではない事、皆さんが出来る事で何かを変えて行くべきである事を伝えて、納得して頂きました。

各省庁様・役所様・・・正直に貴方達が羨ましい。
利権があるとか、天下れるとか、なあなあで儲けられるとかじゃなく。

私は本当の橋を作っています、しかし30年で限界の建替えです。
貴方達の仕事は子供達の時代へ永遠に続く、

明日へ架ける橋

を、作っているのです。
羨ましい、・・・サラリーマン根性なんか捨てて下さい。


三百六十五弾.報告

総務担当 2004/06/10

◎6月9日PM1;15分、東京と連絡を取りました。最初、金融庁に出向き内田氏と本州のメンバーが会談したとのことでした。訴え文も渡して。

損保から色々聞いているとの事でしたが、何の事聞いているのやら、予約しとくと会って下さるそうなので他のメンバーも近々出向こうかと思ってます。よろしく内田君。

その後、日本興亜の前でビラまきしたそうです。岡本会長、退任祝いに受け取ってくださいね。ビラと傷害致死の処分決定書、100枚単位撒いたようなので会長ハクつきましたよきっと。今後も本州で、道内でビラまきする予定です。絵かわいいし喜ばれるかも。内容恐いけど。

後で内田君TELしメンバーに会って頂いたお礼言っときました。アリガトって、内田君近々会いたいですね。私、君のテープとか一杯もっているのでスピーカーとかで聞かせたいな。厚労省とか内閣府とか農水省とか国交省にも、「来年4月1日までは診療情報を取り続けさせる」なんての良いかな。損保喜んで下さりそうで、金融庁のお墨付きだってサ


三百六十六弾.報告

総務担当 2004/06/10

◎今日レセプト送って頂いたんですが……アノー、何で本人負担3割、自賠責7割なんですか?自賠責に請求するなら10割で本人負担無いはずですけど?おまけにこの治療費ホントは健保にも請求上がってるって言うし、本人3割負担で?つまり自賠(と言うか損保に)と健保へ二重請求してたって事、当然損保さん知ってますよね。でないと病院こんな事しませんよね。

健保から第三者求償上がったらバレるし、第一損保さん、自分とこに7割の請求が病院から来たなんて言ったら一発でわかりますものね。

つまり、この二重請求は損保と病院の共犯による犯行、本人3割、自賠7割合わせて170%、これなら自由診療と同じ、病院儲かるし損保どうせ自賠の枠内でフトコロ痛まん。持ってけドロボー、って事だったんですね。

イヤー、良くわかりました。色々な手口あるんですね。健保サギの手口、ところでこれって二重にマズくないですか?健保の方、一般受傷、つまりサギだし自賠って公金だし横領?横流し?どっちにしても犯罪、損保さん病院さん貴重なものをありがとう。さっそく配らせてもらいます。


三百六十七弾.報告

総務担当 2004/06/10

◎損保犯罪解明シリーズ?も大詰めかも知れません。ところで皆さん、私たちこれだけ証拠そろえて損保、病院の悪事表に出してるのに正義のはずの弁護士さん、一切無視してますよね。

診療情報漏洩にしても報道されたのに人権侵害、刑法134条違反の罪、などと言う声は皆無、つまり弁護士会全体でこの事は知っていた、行っていたと言う事、人権など考えもせず、示談代行などタダの恐喝、脅迫、損保と官庁、弁護士の間で決めただけのもの、法など一切なし、雪姫さま案件での刑事告訴受理でこの事は証明されましたが、やはり弁護士会は沈黙、相変わらずの業務で被害者追い込みに忙しいもよう、つまり法などより、人権、人命より自らの利権と言う事。
法律家は法律の枠外にある存在、当然裁判所も。

健保サギ表に出ても省庁、弁護士、警察官シカト、そらそうだ裁判所を始めとしたこの方々が作り、黙認し、追認した公金パクリの手口、どうせ平民皆バカばっかり、損保利すりゃ自分達で使って何悪い、こんな感覚で世間ナメきってサギOKとしてきたらアッサリ発覚、こうなりゃ健保サギ握りつぶし、今さら健保から金抜くの止めりゃ損保も取り巻きも皆アウト、それなら権力行使だ。法など自らの手の内、国民しばるだけのもの。


三百六十八弾.国家テロ

太田、山本 2004/06/10

(太)−山本さん雪姫さんの調停ひどい話ですよね。例え医師が交通事故と言っても金払うとは限らんって何ですか田中弁護士。

(山)−あの発言が交通事故賠償における損保弁護士の本音さ、損保、弁護士で決めた内規でしか賠償しない、ケガの程度など本当は関係ないってこと、元々医師、つまりプロの診断などどうでも良かったって事だ、だから恐喝示談代行って言ってるのさ、ほんとうだったろ。

(太)−つまり、損保、弁護士が治療期間も賠償の範囲も全部決める、後は自分でどうにかしろ、働けない?なら、死ねってことですか。それが弁護士のやる事ですか。

(山)−青本、赤本ってそういうマニュアルだろ。医研センターで行っている研修もそうだろうし、ホラ弁護士コーステキスト、連綿と治療の打ち切りとか書いてあるじゃない。
ひび割れ茶碗とかさ、裏マニュアルもそうだし、あれ司法が正しい手法として推薦してきた本なんだって、脅し、ダマシ、値切りの方法、人の落としめ方、そんな事書いてある本がだよ。

(太)−この国の司法って言うのは人命とか人権とか元々考えてなどいなかったって事ですね。企業利権のためなら国民テロにかけて追い込め、金もうかりゃそれで良いって事だったんですね。

(山)−普通あんな裏マニュアルやテキスト作らんだろ。しかも司法が推薦だよ。つまりあれが本音だったんだよ。弁護士も金融庁も国交省も、太田君お父さんの件で検察庁に言われてたろ。司法、金融庁、損保で治療打ち切りの内規決めてある、打撲1〜2ヶ月、むち打ち3〜4ヶ月、骨折6〜7ヶ月で治った判例一杯作っておいた。

これ以上治療したらサギで立件できるようにしてあるって言う事をさ、つまりそう言う事、ケガの程度なんて関係無いのさ、損保の利権、これが全て人の命や権利なんて元々彼等の発想外、恐い話だ。

(太)−まんま北の国の発想なんですね。医者なんで言う事聞いてるんですか人命守る立場なのに。

(山)−ちゃんと仕掛けがあるのさ、それ以上治療すると金払わんのもあるけど損保内規こえて治療すると医者も過剰診療、サギで捕まることになってるようだよ、検察庁言ってるの被害者、医者、両方にたいしてさ、そう言う事聞くわな。医者の倫理より企業利権、これが日本の司法の実態だ。

(太)−だけど山本さん、損保自体犯罪オンパレードじゃないですか。土建屋さんに金回すために人死なせるわ、偽造、偽証しまくるわ、健保から金抜くの、自賠の金不正に流すわで、この連中何でつかまらんのですか。

(山)−日本興亜の除雪サギ、あれは大口加入者に金を回して客をつなぎ止めるための業界ぐるみの違法行為、当然金融庁も知ってた訳さ、だけど客の確保目的、つまり利権目的だから良いって事、法律なんて元々関係なかったんだよ。金融庁も裁判所も弁護士も。

(太)−じゃあ健保サギは損保の支払いを減らし会社の利をもたらす、だから司法も金融庁も法など関係なく許すって事なんですね。一体法律って何なんですか。

(山)−法律なんて司法次第だろ、いくら警察動いたって損保の利権なんだ捜査止めろ、これで終わりさ、だから違法としか思えん示談代行なんて制度勝手に作って損保社員が、恐喝、脅迫としか思えない被害者の追い込み出来るし捕まりもしないんだ。何せ司法認定の行為だしね。ヤクザさんが損保会社作りゃ良いんだ。裏マニュアルあるし医研センターテキストもある。何せプロだし。

(太)−しかし何て国なんですかね。健保と自賠への二重請求だって犯罪だし医者、損保、弁護士の犯罪オンパレードって感じですよね。一般の人なら皆捕まる話ばかりなのに。

(山)−健保、自賠からの二重取得は損保による医者へのアメなんだろうね。どうせ国の金、自賠の枠あまったら金回してやる、その代わり枠足りなくなるような時は健保使って支払い減らせ、こう言う構図だろ。モロ国金の不正流用だけどね。司法、金融庁分かってやらせてたんだろうな、示談、症状固定でもう金払わんで良いもそうだけど。

(太)−開いた口塞がりませんよね。これだもの被害者知らんところで診療情報勝手に抜いたり、それ使って被害者追い込んだりしてもおとがめ無しになる訳ですね。国家ぐるみの損保犯罪システムだったんですね、本当にテロ国家だ。

(山)−カゲで診療情報抜いて被、加害者知らんところで金の調整していたって訳さ、これだもの本人同意なんて取る訳無いさ、元々不正入手した診療情報本人の手に渡るなんて発想ないから健保サギ堂々と出来たって訳、今みんなで損保と健保からレセプト取ったらサギの証明ボロボロ出てきたろ。当然厚労省も知ってたはずさ社保、国保からの保険金流用も診療情報の横流しも悪用も全てね。何せ病院も全労災もあるんだし。

(太)−本当の国家犯罪システムだったんですね。それなら国民だって何も捕まる必要ないじゃないですか。恐喝罪も傷害罪、傷害致死罪もサギ罪も弁護士法違反も医師法違反も皆無くしてもらいましょうよ。司法三者と省庁が損保がらみで認めているんだし。

(山)−そう言うことだね。福島先生のとむらいの意味でも雪姫さま、小雪さまを始めとする会のメンバーや他の被害者のためにも私たちで国家テロに立ち向かおうよ。今後保険サギや弁護士法違反、医師法違反なんかで摘発された方いたらすぐ動こう、昨年の自衛官の時のように。

(太)−当然弁護士は愛須、岩本先生たちですよね。損保の顧問弁護士なら皆無罪にしてもらえますよね。山本さんの資料も法務省の文書も健保サギの証拠も握りつぶしの証明も一杯あるし、これで損保がらみ以外で立件されたら法律なんてデタラメって事ですね。

(山)−元々損保利権の為なら犯罪行っても良し、追求する人間闇にほうむれと言う自体、マトモな国のやる事ではないけどね。だけどこれだけ損保犯罪の証明あれば検察庁も警察も立件難しいだろ損保犯罪絶対取り締まらんのだからな。

(太)−ウチの会のメンバーで司法3万人以上と省庁、損保と相まみえる訳ですか。法と秩序守る為に、すごい話ですよね。法治国家と思ってたのに……。


三百六十九弾.チワワ

こゆき 2004/06/10

私にはチワワが似合うそうです。
残念。私はチワワは好きでないです。だって、出目っぽいもん。
ピンクのヘビが欲しいんです。レンジでチンした冷凍コウロギをあげたい。

「僕はあの顔は生理的に受け付けません」
主治医の先生の、ニッセイ同和の横山さんに対する御言葉です。
最高に笑えました。


三百七十弾.妖刀む村正

怒りの国民 2004/06/10

いつも拝見していますが、怒っています。
弁護士ってなんなの?

山本さんと太田さんの宝剣談義は面白く拝見していました。
宝剣談義を読んでいて、ふと思ったことがあります。

弁護士法第72条って、もともと国民を三百代言から守る目的で出来たものでしょう。いわば、国民を事件屋から守る宝剣だったはず。
でもね。エクスカリバーの宝剣で戦っておられる山本さんに「弁護士法第72条違反だ」って、弁護士さんが宝刀を抜いたのですよ。これでは、国民を守る宝剣ではなくて、妖刀む村正ですね。

弁護士法第72条の宝剣の所持者の弁護士さんが、損保という悪魔に魂をうったら、損保社員という示談や事件やという子悪魔がたくさん生まれ、国民の多くを苦しめだした。

そこで、山本さんたちが、エクスカリバーの宝剣で戦って小悪魔を退治していると、弁護士法第72条という宝剣を振りかざして山本さんに立ち向かってきたということでしょう。

弁護士さんたち、自分の持っている剣を良く見てください。悪魔に魂を売ったら、たぶん貴方の宝剣は「妖刀む村正」になっていると思います。

皆さん、こんな妖刀いりませんよね。だれか、退治して鉄なべで溶かしてしまってくれませんかね。

本来、国民の人権を守るべき使命を負って、弁護士法第72条という宝剣を国民から負託されているのに、損保という悪魔に魂を売って、国民に刃を向けるとき、官も民も悪鬼に汚染され、次から次へと犯罪を生むということですかね。

健保詐欺、脅迫、傷害、さらに自賠責の二重払いあいた口がふさがりません。あきれ果てました、この国のありように。


三百七十一弾.法は一つ

本人訴訟でがんばってます 2004/06/11

山本さん、北海道庁は道民のために仕事をしっつかりしていますね。これに比べて金融庁は????ですね。

山本さんは、よく法は一つと言われます。
金融庁は「民と民のことには口を出さない。裁判所で判断すること」とのべて、自動車保険の問題はノータッチで済ませていますが、最近、しっかり口を出して民の業務を改めさせた事実がありますよ。法は一つですよね。一方では、きちんと介入し業務を改めさているにもかかわらず。損保の健保からの金の抜き取り、自賠の二重請求知っていて、改善指導ができないはずがないし、民と民のことだから権限外と、許認可権限を持っている以上言い逃れはできないと思います。

最近、金融庁は銀行・信用金庫等の金融機関に対して、コンプライアンスの関係で、融資に当たって顧客や保証人に、契約の細部に渡って、説明義務を尽くすよう指導しました。これを受けて、各金融機関は契約書や意思確認書面を整備しなおし、取り扱いを大きく変えました。
同じ許認可権を持っている保険事業でも同じであるはずです。法は一つです。北海道庁が自動車保険について行ったような指を、金融庁は銀行に対しては行っているのです。権限がないのではないのです。しないのです。いや、積極的にやらせるとの発言もありましたね。おかしいと思いませんか?
国民の目から見れば、大企業と官僚の癒着、あるいは大きな〇〇事件が背後にあると疑いたくなります。
山本さん、犯罪被害者の会の誰か一人でも、犠牲になったら、これでは損保だけでな国賠ですね。塵肺訴訟で、国の権限の不行使が合理性を書くとき賠償しなければならないって、最高裁も認めてくれていますし。


三百七十二弾.ニュースだヨ

山本、ナース 2004/06/11

◎5月9日付高橋はるみ知事への訴え文に対する回答書、道庁より届きました。
「国保第380号、医薬第514号」公文書だ!!「診療情報保護の為医師会等に点検通知を出して欲しい」については「昨年9月12日付医政局発令を受け、道立保健所、各市の保健所、道医師会等に対し周知を図ったところです」との回答。

第三者求償の不正については「これまでも各種研修会を通じて周知を図ってきたほか毎年作成している国民健康保険事業運営指導実施要領等で保険者を指導してきておりますが、今後とも適正な指導を保険者にして参ります」との回答です。

苫小牧王子病院については「保険金の返還を命じられ、返した。今再請求の手続き中」との回答ですが、太田さん第三者求償手続きしてませんのでこらムリだな、詳しくは証拠シリーズ見て下さい。訴え文と回答書あるよ。どうだ損保、弁護士、裁判所、もう四の五の言えんだろ。

何が法律だ、被害者保護だ。人追い込んどいて次々自殺させるようしといて。良いか合法なんだろ、今までと同じ事して見ろ、パクって脅して追い込んでみろ被害者を!!


三百七十三弾.報告

総務担当 2004/06/11

◎交通事故からみでの損保、病院間の不正案件はとどまる所を知りません。今回の自賠責、健保への二重請求案件などはその最たるもの、自賠責保険金は公金、健保の金も公金、損保、病院で公金を自由に扱えるシステムを作り、金融庁も、当然国交省も承知していたとなればもうこの国にサギなど存在しません。

健保への請求事実については健保組合よりリストが出ております。「平成13年7〜12月○○○○クリニック」と明記されており、同一期間内の同病院からの領収書もありますので健保への請求は明らか、後はレセプトが出るのを待つだけです。

一方自賠責への請求は「平成13年7月〜11月○○○○クリニック」分のレセプトが損保から出て来ました。
「本人負担3割、一点が12円」となっており、患者さんより3割ちょう取となっております。?明らかに二重請求でしょう。

損保、省庁は「支払った証明を出せ」と開き直るでしょう。でもね、時自賠責用のレセプトなんて損保が病院に渡さないと請求出来ませんよ。「示談は平成13年3月、請求は同年7月〜11月、平成16年2月未成年との示談は無効として取り消し」となっております。

自賠責は公金、損保は公金を自由にバラまいて来た訳です。自分の金として。ところで自賠責業務を完全に損保に委託したのは平成14年4月から、13年は自算会、国交省で全ての案件をチェックしていたはずです。

何故こんな支払いが可能だったのかを考えると「国交省、自算会もグル」との回答に行き着くのではないでしょうか、マ、これで示談しても医療費支払いは出来る自賠、任意でが証明されました。


三百七十四弾.怒りの騎士

円卓の騎士 2004/06/11

◎司法よ、法を捨て去り人心を忘れ民を死に追いやり悪鬼に魂を売り渡し恥ずる事なき法の守護者たちよ。

子等を、姫君を、妃さまたちを闇に落とし自己利権に捕らわれし暗黒の住人と化したる君達は司法を捨て去り悪鬼とともに生きるべき。民人の平安の為にも。

姫は、妃は日々死の境で戦っている。悪鬼の群れどもと。暗黒の住人と暗黒の守護者たちよ、自らの心黒きを悟り自らの世界にもどりこの世から消え去れ、民人の平和のために。姫様妃様の安らぎのために。
暗黒の住人たちよ、騎士は今本当に怒っている。
君たちの卑劣さに、心根の黒さにも。

騎士は滅ぼすつもりだ暗黒の住人を、暗黒の世を現出させるべく図る魔人どもを。

騎士は守る姫様妃様たちを、この世を照らす太陽を、暗黒の住人よこの国は常世の光を受け継ぐべき国、暗黒の世を招くことを許してはおけない騎士の名においても。

この国の勇者よ我の元に集え、円卓にして誓いを立てよう。この国を姫様妃様を守るために。彼女達は国の光、国の未来を継ぐべき存在、その為の命、勇者たちよ我とともに行かん戦いの場へ。

暗黒の住人よ我は許さじ光をうばいしその存在を。


三百七十五弾.賠償とは

総務担当 2004/06/11

◎人の診療情報を勝手にパクって治療、賠償の値切りに悪用し被害者保護をうたって恥じる事無し損保、弁護士たちは。

金を払う、言う事を聞け、医師を従わせる武器は加入者より集めたる保険金、こんな手法で被害者を追い込んできたのが損保と弁護士たち。

だったらこちらも反撃しましょう。例えば医者が診療情報を損保に流していたら先生に強くお願いしてでも本人が高額賠償を勝ち取れる診断書を書いていただきましょう。

「全治30年長期入院が必要」とかね。医者もどうせカルテを改ざんしてるんだし日常的に。だったらどんなケガにしても大丈夫、損保自体サギの元締めパクリ、脅し、偽造の元締め。こちらは正攻法でカルテから作って頂きましょう。意にそうような物のみを。

今まで損保が弁護士が行ってきた手法、違いますか?私たちは被害者何も脅される必要などありません。

ただし高額賠償は勝ち取る当然の権利として、損保は弁護士は言う「例え医師の診断があっても決めるのは自分達」だったらこちらもきめましょう。自由に治療期間と賠償額を。当たり前です今までこの連中に好き放題やられて来たんですから。


三百七十六弾.報告

総務担当 004/06/11

・今日、裁判所に文書送っときました。今まで司法ぐるみで交通事故被害者の診療情報パクリを黙認、追認し被害者の追い込み、損保利権の確保を至上命題として来た日本の司法システムの恐ろしさを本当に感じます。人権など一切考える事無く自国民へテロを仕掛けさせ当然としてきた司法システム、こんな司法など無い方が国民は平和なのではないかと考えてしまいます。

道庁からの回答書の話、自賠責保険金の不正流用についても書類を送って話しましたが、何が被害者救済を行う正義の仕事なんでしょうか。

社保、国保から金をパクリ、自賠責の金は自由に横流し出来て捕まらず診療情報は損保との間でナアナアで流し、損保が都合の良いように診断書も書いて賠償を受けられないようにするシステム、これを良しとしてきた弁護士、利権の為犯罪を行っても良しとして来た裁判所、損保と一体となりシステムを動かして来た弁護士、利権のため犯罪を行っても良しとして来た金融庁、国交省等省庁もう本当のテロ国家、システムなき三流国家、日本の姿は。あわれを通り越してこっけいですらあります。

訴え文は証拠シリーズでどうぞ。マ、握りつぶしですかね、今までのように。


三百七十七弾.N森様へ

国民M 2004/06/11

先日はご苦労様でした。

N森様のお話はごもっとも。交通事故を自殺に扱った社労士とJA共済は刑事告訴を受けて当然です。あるまじき行為です。
それから、損保の担当者が危篤でパニックの最中に現れ、「名前と住所と印鑑書けばいいから。」等といって宛先の無い同意書を作らせ、それを使い回して診療情報を抜き取る。事に乗じる、事に付け入る行為は損保の誠実さの無さを物語るというより、悪質としか思えません。
ご主人もまだまだ言い足りなかったのではと思いました。

霞ヶ関とは霞を食べて生きている人たちの棲んでいる所と思います。
立派な建物の中には大したものはありません。霞だけなのです。

今後とも宜しくお願い致します。


三百七十八弾.報告

総務担当 2004/06/11

・国交省手島専門官と自賠責保険金の不正支出について話しました。手島氏に「これで良いなら軽い事故の時は医者、損保と話し合って余った自賠責保険金を三者で山分けしてよいと言う事ですよね。損保と病院でしてるんだし。」と言うと「そうなりますね。この話では、極論ですが」と言ってました。

イヤ、極論なんかじゃ無く本当に行っている話ですし、金融庁にも言いましたが「これなら国民みなで自賠の金山分けしましょうよ。損保、病院と一緒になって」と話しました。

マ、これが正しい仕組みとして行われて来たのでしょうから、今後分かった人はどんどんやって良いはず。何の法にも触れないようなので。

しかし、任意保険金は損保の腹一つで自由に横流し出来ることは日本興亜が正しく裁判で証明されましたし、自賠の金もこうして自由に回せる事が分かりました。

公金なんてどう使おうと別に問題無かった事が分かって良かったと思います。

損保と仲良く手を組み皆でより良い賠償を受けましょう、皆さん。どっちにしても金融庁、国交省、司法でこの案件も違法性なし、正しいシステムとしてして下さいますよ。今まで通りにね。


三百七十九弾.報告

総務担当 2004/06/11

◎示談後のレセプトまだあったと言って送られて来ました。
まあ一部あればもっとありますよね、当然。

損保さん達に言わせるといわゆる貸し借り、つまり予算がある時は病院に金を回し、キツイ時は協力してもらう、こう言うシステムとの事でしたが、なる程、とは言えませんよね、公金なんだし、自賠の金だからウチの損にならん、自由に使って良し、なんて言われても……なあ。

国交省手島氏にまだ何部もあったよ、やっぱり色々あるんだね、手島さん国交省、金融庁、損保、病院、被害者で自賠の金同じシステムで使わない?って聞いたら彼「イヤ、オレは良いです。やりません」って遠慮してました。金融庁どうするんだろ又聞いて見よう。

しかし公金って何なのでしょうか、私たち身を削って払い込んでるんですがこんな使い方してたんですね損保と病院で。

これだけカルテも診断書もレセプトもいい加減で損保もいい加減な所見見ると賠償にしても治療にしても後遺症認定にしても実は本質的にいい加減だったって事でしょうね。だったら、知ってる人達はトクするし知らない人は損するって事、世の中皆そうかも、このネット見てる人お得ですよ今なら。

しかしどうするんだろ省庁も司法も私も本当に困って来てます。まだまだ出てくるの分かってるから。


三百八十弾.何だこれ

本人訴訟で頑張ってます 2004/06/11

私は、損保が言い様に人身においても、損保のいうままに、賠償範囲を作文させるシステムを構築しているとは思いもよりませんでした。
建てもの物損においては、仕事を出す側の損保が、お抱えの調査会社に、保険会社の言うとおりに調査書を作成させていることは解っていました。
私の被害建物の現場を調査しに来た調査員は、私の加害者の損保のセンター長と古い付きあいがり、多量に仕事を発注されており、それで経営が安定している会社でした。
そのことを事故の数ヶ月前にある人物から聞いており、あまりにも不自然な査定に、苦情処理センターに電話し、抗議するとともに癒着を指摘しました。そうすると、損保はこの査定人の知らないうちに解任したことにして、査定人から資料を取り上げ、本社お抱えの査定人資料をわたし、少ない資料だけで現場も見ていない人がもっともらしく「施行ミスのせいだ。700万の業者の見積もりはうそだ。隙間が開いたのは施行ミスが原因業者のせいだ。」でした。
この意見書を書いた人は、物損調査について、「損保のいうがままに適当に作っている」と、山本さんに情報の提供のあった地域です。金をもらう立場の人は弱いのです。収入が途絶えると困るから何でもいうがまま。
しかし、人身の場合は、自賠責は国が管理していたし、まさかこんな仕組みができていたとは驚きです。物損よりももっと巧妙ですね。なにしろ、国民の金で医者にアメをしゃぶらせて、都合の良いように情報操作をする。そして、症状固定の証拠を作る、都合の良い等級認定を勝ち取る。しかも、金融庁も自賠を監督する国土交通省も知ってやらせていたとは、事故の被害者になったら、加害者の名を借りた損保に、お上公認でおいこまれ、損保だけが儲かる。こんな国だったとは。
そういえば、別のサイトで、『この制度に不満なら、車を運手するな。海外へでも移住しろ』と絡んできた損保の関係者がいましたね。ここまで、公認では自分たちはぜった捕まらない。異議を唱えるのはばか者と、税金〇〇棚に上げて、傲慢にふんぞり返っているたのでしょうね。この国は、そんな国のようです。





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